2008年04月26日

はじめまして。

自分のスキャルの手法が、どこまでの実績を作れるのかを書き綴っていこうと思います。

あと、みなさんといろいろ情報交換してお互い向上していければ良いなと思っていますのでどうぞよろしくです☆
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2009年09月02日

・・・トレードの方法論

今回の記事はトレードスタイルや種類について書いていきたいと思います。

ひらめきトレードスタイルは3つに分類されます。

スキャル・・・数分〜数十分の間で取引する。
デイトレ・・・数時間〜数十時間の間で取引する。
スイング・・・数週間の間で取引する。

一般的にはこのような時間軸です。

ひらめき次にトレードの種類なんですが、

・裁量・・・相場観でトレードする(テクニカルを利用する場合もある)
・シストレ・・・裁量なしでテクニカルのサイン通りにトレードする。
・相関関係・・・相関又は逆相関を利用し売買する。ポートフォリオを組む。
・スワップ狙い・・・ポジションを保有し続け、金利を得る。
・指標トレード・・・指標時に瞬間的なトレードをする。
・両建て法・・・ロングとショートを両方保有し、相場の動きに合わせて差益を得る。時にはロット数も工夫することがある。
・鞘取りなど・・・相関、逆相関の通貨の値動きの幅を利用して差益を得る。

ひらめきそして、トレードのフォームは一般的に2種類あります。

・順張り(トレンドフォロー)・・・相場の流れに乗る。
・逆張り(カウンタートレード)・・・相場の天底を狙う。

このようにトレードの方法論や考え方はたくさんあります。
相場の世界は結果主義ですので、どのやり方でも良いですし、能書きは意味無いです。

僕自身、為替の世界に入った当初、様々な方法を検証・実践してきました。海外のインジゲータに夢中になった時期もありますし、スイングトレードをしていたときもあります。フィボナッチ、ワイルダー、ダウ理論、相場心理学などもある程度勉強しました。

結局、優位性の追求がテーマですね。





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